その土地だけが持つ固有の特性を最大に活用する!
株式会社 土地活用オンリーワン
〒224-0021 横浜市都筑区北山田1-10-5 ヴィ・ド・カンパーニュ 港北 ル・ソレイユ
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まもなく横浜市において小規模保育所の公募が実施される予定で横浜市での小規模保育所開設を熱望する運営法人さんが弊社に相談にみえています。
横浜市が公募する小規模保育所整備圏域は下記の通りです
神奈川区(羽沢横浜国大駅周辺地域)
羽沢町、羽沢南1丁目~4丁目
緑区 (鴨居駅周辺地域)
鴨居1丁目~4丁目
(JR線路より南側かつ鴨居飯田線より東側)
磯子区 (新杉田駅周辺地域)
杉田1丁目~5丁目、新杉田町、中原2丁目および4丁目
泉区 (立場・中田駅周辺地域)
泉中央北1丁目~3丁目、泉中央南1丁目~3丁目、
白百合1丁目~3丁目、中田町、中田東1丁目~4丁目、
中田西1丁目~4丁目、中田南1丁目~4丁目、
中田北1丁目~3丁目
上記の地域に140㎡(約40坪)以上の土地をお持ちでその土地の有効活用をご検討なさっている土地オーナーさまは、是非、小規模保育所による土地活用をご検討ください。
アパート・マンション建築による土地活用ではアパート・マンションの内装工事費用は当然に建築主がその全額を負担しますが小規模保育所による土地活用においては小規模保育所を運営する運営法人に対して、行政から施設整備補助金が交付されるため小規模保育所の内装工事費用は、その全額を施設を運営する運営法人が負担するのが一般的です。
内装工事費の費用負担がないため建設費用を大幅に削減することができます。この方法は「スケルトン渡し」と呼ばれており医療施設等においても同様の建物引き渡し方法が採用されています。
加えて、小規模保育所の家賃は高齢者介護施設や福祉施設等と比較するとかなり高額な賃料設定になっておりますのでスケルトン渡しによる建築費の削減との相乗効果により、小規模保育所による土地活用はきわめて収益性の高い事業です。
前述の地域で土地活用をご検討中の土地オーナーさまは小規模保育所による土地活用をご検討ください。
また、前述の地域にお持ちの土地や中古住宅などの売却をご検討中の方がいらっしゃいましたら、是非、弊社にご相談ください。